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京都東山の麓、南禅寺あたりから銀閣寺あたりまで歩いてみる。途中疎水にそって有名な「哲学の道」があります。 哲学者:西田幾多郎が思索にふけって歩いた道ということで、1972年に銘銘されたそうで、それまでは観光化もされていなかった。 当時の学生たちが青春時代の暇をもてあましながらも、思索にふけって歩いた道で、観光化された今でもその面影が残っている。
写真はGoogle Mapより